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2019年01月31日

タワーレコード渋谷店がK-POPブームで26億円の赤字から10億円の黒字に転換

1: 名無し募集中。。。 2019/01/30(水) 15:22:01.66 0.net

韓流ブームで黒字化 “世界一の店舗”目指すタワレコの挑戦
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/246218

タワーレコード渋谷店が19日に大幅リニューアルした。注目は、“K―POPファンの聖地”と呼ばれているフロアを約2倍に拡張したこと。
タワーレコードにK―POPフロアを改装した理由について聞いてみると、「熱いファンの要望に応えてフロア面積を2倍にしました。
BTSの原爆Tシャツ問題などがありましたが、K―POPの人気は根強く、ファンの数はむしろ増えています。
リニューアル後は来客数が増え、お客さまからの評判は上々です」(広報室担当者)とのこと。
タワレコの2017年の経常利益は26億円の赤字。ところが、2018年には10億円の黒字に転換した。
今後も、BTSの“弟分”「TXT」やTWICEの“妹分”「ITZY」が続々とデビューする。しばらく韓流ブームは続きそうだ。
タワレコ渋谷店は“世界一のK―POPストア”を目指すそうだが、この戦略は吉と出そうだ。


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posted by まだおっち at 22:00 | Comment(0) | 経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ココリコ遠藤 投資詐欺で「中古の二世帯住宅」ほどの金額取られた…

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/01/31(木) 08:07:55.40 ID:AdZCg4ra9.net

ココリコの遠藤章造(47)が30日放送の日本テレビ「1周回って知らない話」に出演し、「平成で言うところの17年(2005年)とか18年(06年)、その辺り」に引っ掛かった投資詐欺をTV初告白した。

遠藤に話を持ちかけたのは、米ロサンゼルスでのイベントの仕事で出会った男で、
都内の人気美容室の名前で地方に展開する新店舗に出資すれば、新店舗のオーナーになれ、売り上げの50パーセントが半永久的に入ってくるというもの。

「場所も場所でロサンゼルスで、ハリウッドって(ネオンサインで)書いてあるバーで、気持ちが大きくなって」しまったという遠藤は、
「いつかはこういうところ(LA)で家とか持ちたくないですか?だったら僕にお金を預けてもらえれば、プール付きの家とか持てる可能性もゼロじゃないですよ」
と口説く男の言うことを真に受けて、帰国後に「中古の二世帯住宅が買える」ほどの金を預けたという。

遠藤は3年前に放送されたテレビ番組でも、未公開株詐欺に引っ掛かって数千万円を失ったことを告白。
02年にタレント・千秋と結婚し、07年に離婚しているが、未公開株詐欺が千秋との「離婚のきっかけの、まあまあの理由でもある」ことを打ち明けていた。
今回、告白した投資詐欺被害も、千秋との結婚期間中のことになる。

また、今回の番組では、最近も友人に勧められてビットコインに投資して「買った瞬間から暴落」したことも明かしていた。

https://www.daily.co.jp/gossip/2019/01/30/0012023844.shtml?pu=20190131
2019.01.30


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posted by まだおっち at 17:00 | Comment(0) | 芸能人・セレブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

景気回復「戦後最長の可能性」 1月の月例経済報告

1: 田杉山脈 ★ 2019/01/29(火) 15:59:24.72 ID:CAP_USER.net

政府は29日公表した1月の月例経済報告で、景気の総括判断を「緩やかに回復している」と据え置いた。2012年12月から始まった景気回復の期間について「戦後最長となった可能性がある」と指摘した。一方で中国経済の減速が重荷となり、世界の景気判断を35カ月ぶりに下方修正した。足元では拡大が続く国内景気だが、先行きにはリスクが増えている。

判断を据え置いたのは13カ月連続。日本の景気回復は1月まで続くと、74カ月になる。茂木敏充経済財政・再生相は29日の閣議後の記者会見で、景気回復期間が「戦後最長になったとみられる」と表明した。これまで02年2月から08年2月の73カ月が最長だった。茂木氏は中国経済の景気下振れなど「海外経済のリスクには十分注意する必要がある」とも述べた。

景気回復をけん引しているのは、収益が過去最高水準にある企業業績だ。空前の人手不足を背景に企業は省力化・自動化の投資を増やす一方、採用活動を強化している。内閣府によると、人口減少下でも就業者数はバブル期に近い375万人増えている。女性や高齢者の労働参加が進み、個人消費を支えている。

ただ過去と比べると、今回の景気回復期は成長率が低い。年平均の実質国内総生産(GDP)成長率は1.2%。08年まで続いた景気回復期は1.6%で、65〜70年のいざなぎ景気は11.5%だった。「実感なき景気回復」との声もある。

先行きは決して明るくない。今回の月例経済報告は輸出の判断を「このところ弱含んでいる」と3カ月ぶりに下方修正した。世界の景気の判断を「緩やかに回復している」から「一部に弱さがみられるものの、全体としては緩やかに回復している」へと約3年ぶりに下げ、海外景気の変調をリスク要因に挙げた。

大きな要因は中国など新興国経済の減速だ。18年の中国の実質成長率は6.6%と28年ぶりの低水準を記録した。中国でスマートフォンなどの生産が大きく減っているのを受けて、日本のアジア向けの輸出が減少。半導体製造装置や集積回路の落ち込みが目立つという。月例報告は中国経済の判断を「持ち直しの動きに足踏みがみられる」から「緩やかに減速している」に変更した。韓国の判断も引き下げた。

月例経済報告ではこのほか、国内の輸入の判断を原油価格下落を受けて5カ月ぶりに下げた。消費者物価は耐久消費財や食料品価格が低下したことから「上昇テンポが鈍化」から「横ばい」に変更。国内企業物価も「緩やかに下落」に変えた。

月例経済報告は個人消費や雇用情勢の分析に不適切調査のあった毎月勤労統計を使っている。今回は厚生労働省が公表した再集計値を利用した。内閣府の担当者は「様々な指標を使って総合的に判断しており、景気認識に影響はない」とした。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO40597660Z20C19A1MM0000/


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posted by まだおっち at 10:00 | Comment(0) | 経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする