アクセスランキング
2020年01月31日

au PAY、他社ユーザーでも20%還元する“毎週10億円”キャンペーン--最大7万円付与

1: 田杉山脈 ★ 2020/01/28(火) 15:52:23 ID:CAP_USER.net

 KDDIは1月28日、スマートフォン決済サービス「au PAY」を利用することで、2月10日〜3月29日の期間中、決済額の20%を還元する「誰でも!毎週10億円!もらえるキャンペーン」を開始すると発表した。キャリアに縛りはなく、ドコモやソフトバンクユーザーなどでも参加できる。

 同キャンペーンは、au PAYコード支払いで決済することで決済額の最大20%、決済1回あたり3万ポイントを付与(期間合計で最大7万ポイントを付与)するというもの。ポイント還元総額は毎週10億円としており、付与額が翌日中に10億円に達するとKDDIが判断した場合、判断日の翌日23時59分にその週のキャンペーンが終了する。20%還元は、ベースポイント0.5%とキャンペーン19.5%還元を合わせたもので、200円ごとに40ポイントを付与する。

 還元額は、3つのステージに分かれ、ステージ1の2月10日〜3月1日(最大3万ポイント)、ステージ2の3月2日〜22日(最大3万ポイント)、ステージ3の3月23日〜29日(最大1万ポイント)を合計することで7万ポイントとなる。なお、KDDIが実施する他のキャンペーンとの併用はできないという。

 対象店舗は、ローソン、セブン-イレブン、ファミリーマートをはじめとしたコンビニエンスストア、ビックカメラやコジマ、ソフマップなどの家電量販店、はなまるうどん、日高屋、松屋、牛角といった飲食店、そのほかIKEA、ゲオ、ライトオン、ラウンドワンといったさまざまな店舗で利用可能。決済可能店舗数は170万に上るという。

https://japan.cnet.com/article/35148574/


続きを読む
posted by まだおっち at 22:00 | Comment(0) | 決済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

<ノブコブ徳井>副業で稼ぐ芸人が激増した理由 「僕らの人生はダウンタウンに変えられた」

1: 1号 ★ 2020/01/26(日) 16:18:33 ID:9w0aWJOQ9.net

2020/01/26 5:40
https://toyokeizai.net/articles/-/325673

昨今、芸人が本業である「お笑い以外の活動」を精力的に行うことが珍しくなくなっている。

キングコング・西野亮廣は、絵本作家やクリエーターとして、相方である梶原雄太はYouTuberとして、ピース・又吉直樹は作家として、同じく相方である綾部祐二はニューヨークに活動拠点を移した。オードリー・若林正恭、南海キャンディーズ・山里亮太は、定期的に著書を発表するなど文筆家としての側面も併せ持つ。

実は、彼らには共通点がある。それは2000年に活動を開始した“同期”という点だ(NSCなどの養成所を経ている芸人は1999年入学、2000年活動開始)。もちろん、オリエンタルラジオ・中田敦彦、渡辺直美など、この期以外にもお笑い以外で才能を発揮している芸人はいる。しかし、2000年にデビューしたミレニアム組は、とかく異彩を放つ芸人が集中している。

ウーマンラッシュアワー・村本大輔の政治風刺ネタは大きな話題を呼び、意外なところでは三瓶がサッカー日本代表・長友佑都の専属料理人見習いとしてトルコへ移住した(が、現在は帰国)。

「俺たちはお笑い氷河期世代だからなぁ」

そう達観したかのように、徳井健太はつぶやく。同じく2000年に活動を開始した平成ノブシコブシも、彼らと同期にあたる。相方・吉村崇は、ボーイレスク(バーレスクの男性版)のイベントを開催し、無人島を購入した。ミレニアム組を境に、本業以外で活躍する芸人が増えたのは偶然なのだろうか。

『ゴッドタン』(テレビ東京系)を機に、悟り系腐り芸人としてじわじわと注目を集める徳井健太に、「芸人の副業論」について話を聞いた。


2000年にデビューした芸人特有の苦労

「俺たちより上の世代、お笑い第四世代と呼ばれる人たちまでは、結構好き勝手にやっても許される時代だったと思うんですよ。でも、『次は俺たちの番だ』って息巻いているうちに、気がつくと時代は、そういったことを許容しないものに変わっていった」

ミレニアム組の立場について尋ねると、彼は落ち着いた口調でこう答える。

「テレビの視聴者層は高齢化が進んでいるから、今後は彼ら彼女らにとって安心感のあるタレントさんがより主流になっていくと思います。一方、ネットテレビは、若い世代を意識した作りになるだろうから、お笑い第七世代と呼ばれている若手を起用する機会が増えてくるはず。俺たちの世代は、上からも下からも脅威にさらされる立場ですよね」

ゆえに、徳井は「俺たちはお笑い氷河期世代」と、清々しさと自虐がないまぜになったトーンで表現する。実は、彼は昨年1月に車両系建設機械の免許を取得。重機を駆使して、台風21号による西日本豪雨被害の被災地、愛媛県西予市宇和町でボランティア活動を行う姿は、10月の特番『千鳥のドッカン!ジブン砲』(フジテレビ系)でも放送された。彼もまた、本業以外のことに視野を向けているミレニアム組の1人なのだ。


続きを読む
posted by まだおっち at 17:00 | Comment(0) | 芸能人・セレブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スーパーの売上高、前年比1・8%減 4年連続の前年割れ

1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2020/01/23(木) 17:14:00.06 ID:CAP_USER.net

日本チェーンストア協会(東京・港)は23日、2019年の全国スーパーの既存店の売上高が前年比1.8%減となったと発表した。前年実績を下回るのは4年連続となる。台風などの天候不順や暖冬の影響を受けたほか、19年10月の消費増税による消費の冷え込みが響いた。

食料品は1.5%減、衣料品は7.1%減、日用品や家電製品などの住関品は0.9%減だった。衣料品や住関品は消費増税後の19年10〜12月の落ち込みが目立った。食料品は年間通じて農産品の相場安の影響があり、7月以降は台風など天候要因も響いた。19年の全店売上高は12兆4324億円だった。

井上淳専務理事は「7月の長雨などの天候要因や、10月の消費増税があり日常消費が冷え込んでいる」と指摘する。

日本チェーンストア協会には19年12月末時点でイオンやイトーヨーカ堂など55社が加盟しており、合計1万550店舗がある。

2020/1/23 17:00
日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO54749880T20C20A1TJ2000/


続きを読む
posted by まだおっち at 10:00 | Comment(0) | 経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする