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2020年12月29日

年収400〜600万円の独身者たち「GoToで毎週旅行」「何不自由ない生活です」

1: 田杉山脈 ★ 2020/12/27(日) 17:04:46.37 ID:CAP_USER

年収400〜600万円の独身者は、現在の収入についてどう感じているのだろうか。茨城県の40代独身男性は、年収500万円だが「物価に対して収入が少ない」という声を寄せている。一方、広島県の独身男性は

「就職氷河期世代の45歳で年収400万円強。平均年収よりは150万円ほど低い。でも30歳の頃が年収250万円、40歳で年収300万円になったことを考えれば、自分なりに努力して頑張ったと思う」

と満足げだ。ちなみに恋愛および結婚願望はあるものの「自分の能力では、彼女や嫁さんを養う年収を稼げないでしょう」と付け加えている。ほかの年収400〜600万円・独身者の声も見てみよう。(文:鹿賀大資)

「習い事ができたり、ジムに通えたり、健康に気をつけた食事ができたり」
専門コンサル系の会社で働く千葉県の20代男性は年収450万円。特にここ数か月はGoToトラベルを利用する機会が増え「毎週のように旅行に出かけています」とコメントしている。

IT・通信系の会社に勤務する、神奈川県の20代女性も同じく年収450万円だ。現在の生活には満足しているようで、

「習い事ができたり、ジムに通えたり、健康に気をつけた食事ができたり。食事を作る余裕がないときは、もっぱら出前を頼んでいます。趣味はゲームで、ソフトも自由に買えます」

という充実ぶり。なお習い事は英会話とイタリア語で、自ら参考書を購入して学ぶほど熱心に励んでいるようだ。

「年金がまったくない親を扶養しているため、生活費はギリギリ」
サービス系の会社に勤務する、愛知県の30代男性は年収600万円。「何不自由のない生活」と、自身の収入や暮らしに満足していることを打ち明ける。現行の税制にも満足しており「今後、所帯を持てれば、さらに税制優遇の恩恵も受けられるでしょう」と期待を抱く。また将来の結婚相手が共働きを希望する人であれば「今以上に楽な生活になりそう」と書いている。

ほかにも、

「金銭面で困っていることは特にないが、配偶者を探している」(30代男性/神奈川県/個人事業主/年収600万円)
「独身・非正規社員・実家暮らしなので不満はないです。ただ正社員になって会社を変えたいです」(40代男性/兵庫県/サービス系/年収400万円)
「年金がまったくない親を扶養しているため、生活費はギリギリ」(50代女性/三重県/サービス系/正社員/年収600万円)

といった声が寄せられた。
https://article.yahoo.co.jp/detail/152934da6ca5a831ccaa699f0de4a70fc5a3e961


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交通系ICはコストが重荷?クレジットのタッチ決済が国内外の公共交通に急拡大

1: HAIKI ★ 2020/12/27(日) 10:01:49.41 ID:CAP_USER

今回は、普段使いのクレジットカードやデビットカードなどの決済用カードを読み取り機にかざすことで列車やバスなどの交通系サービスに乗車可能な「オープンループ」の仕組みを取り上げる。

オープンループは、真っ赤な2階建てバスで知られる英国ロンドン市内のバスで2012年に導入されたことを皮切りに、現在では世界中へと拡大している。
実はロンドン交通局(TfL)は、それより10年近く前の2003年に交通系ICカード「Oyster」を導入し、現在もサービスを継続している。
このOysterによる「クローズドループ」の時代を経て、外部の決済カードを受け入れるオープンループへと変化していったのだ。

せっかくOysterを普及させたのに後からオープンループへも対応したのは、ひとえに国際都市ゆえに短期出張者や観光客も含め国内外からの人の出入りが多く、それもあってOysterの発行・維持コストが増え続けTfLの負担になっていたためだ。
クローズドループの交通系ICカードがほぼ全国で相互運用可能になっている日本でも、コストの問題は一部事業者がオープンループの導入を進めるモチベーションとなっている。

日本の場合、交通系ICカードのうち「Suica」の利用が開始されたのは2001年だった。2004年にSuicaを使った電子マネーサービスを開始した。順序としては、オープンループの「決済可能な外部のカードを交通系で受け入れる」とは逆で「交通系で使っているカードを外部の決済で使う」となっている。

同様の動きは、香港、韓国、台湾、中国、シンガポールなどの国や地域でも起きており、恐らくはアジア特有の流れなのかもしれない。前提として、外部の小売店が交通系ICカードを決済手段として受け入れるほど、世間一般に交通系ICカードが普及している必要があるわけで、香港やシンガポールなどのように発展した都市が他の都市に先駆けてこの流れに乗っていたのも、ある意味で当然といえるかもしれない。

だが、こうした交通系ICカードの普及は都市部の話だ。通勤に電車やバスを使う人が少ない地方都市や過疎地域において、交通系ICカードは普段使いのカードにはなり得ない。また、Suicaなど交通系ICカードの仕組みは高コストであり、利用客数の少ない沿線においては紙の切符や定期券の発行・運用コストに太刀打ちできない。

今でこそ、利便性向上のために地元専用の交通系ICカードをSuicaなど主要都市の交通系ICカードと連携させる試みが増えているものの、いまだこうした交通系ICネットワークの外にいる事業者や地域は少なからず存在する。今回紹介する京都丹後鉄道もその1つだ。

続きはソース元で
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/01113/122400015/


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アパート3万8千円「帰ってきました。落ち着く、、、」

1: 爆笑ゴリラ ★ 2020/12/22(火) 10:02:40.97 ID:CAP_USER9

12/22(火) 9:58配信
デイリースポーツ

 マヂカルラブリー・野田クリスタル(左)と村上

 M−グランプリで優勝したマヂカルラブリー・村上が21日付ツイッターで「とりあえず三万八千円のアパート帰ってきました。落ち着く、、、」と投稿した。

 M−1決勝前には白髪を染めて出場することをツイートしており「白髪染めてよかったぁぁぁ!!やったね!ピース!ブィブィブィブィ、ブイ!!東京ぅー!!!」と記した。

 優勝一夜明けの21日は、午後も睡眠時間ゼロのままテレビ出演などを続けていた。

https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20201222-00000030-dal-000-2-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/42bbdad1600230e1ecfb22b01bb529073f0b955c


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