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2021年01月30日

マクドナルドの価格比較。20年前より値下がりしていたメニューを探す お

1: 朝一から閉店までφ ★ 2021/01/24(日) 18:09:00.96 ID:CAP_USER

2021年01月24日
マクドナルドの価格比較。20年前より値下がりしていたメニューを探す
斉藤由貴生

 腕時計投資家の斉藤由貴生です。

 私はケチなので、いろいろなモノの値段を記憶しており、今でも20年以上前の値段を覚えているのです。実際、モノの値段を記憶すると、「どんな価値」だったかを把握することができます。そうすると、特に高級腕時計の場合、「買い時」や「売り時」のタイミングを掴むのに便利。ただ私は、腕時計に限らずモノ全般の値段を昔から記憶する癖があるのです。




20年前より今のほうが安いモノ、高いモノ

 最近驚いたのは、20年以上も前より、今のほうが安いモノが世の中にはそれなりにあるということです。  私が小学生だった1998年ごろ、学校の授業では「20年前と今とでは、物価が違う」と教わりました。実際、1998年の20年前、すなわち1978年の大卒初任給は約10万5000円。1998年のそれは約19万5000円ですから、倍近く異なるわけです。  しかし、1998年から22年以上が経過した現在の初任給は約20万7000円。つまり、1998年とあまり変わっていません。それもそのはず、この20年は「デフレ」だったわけですから。  参議院の予算委員会調査室によると、1998年から2013年までの消費者物価指数は横ばいだったとのこと。やはりこの長期間において物価はあまり変わっていないといえるでしょう。  実際、牛丼の価格を見ると、現在、大手3社の主な価格帯は税込380円程度といったところですが、実はこの価格は1998年よりも安いのです。

 私が初めて牛丼を買ったのが1998年、小学6年生のときなのですが、その際400円(税別)という価格だったことを記憶しています。この記憶を元にネットで調査をしてみると、1990年から2001年まで400円(税別)だったことが判明。やはり、牛丼は90年代よりも現在のほうが安く食べることができるわけです。  その一方で、値段が上がっているモノもあります。特にクルマなど、もともと価格が高いモノの値段は、この20年間でとても高くなったといえ、現在では軽自動車でも200万円以上という価格帯が主流ともいえる状況になっているようです。  そういった意味では、単価が高いモノの値段は上がり、安いモノの値段は下がったといえるかもしれません。そうなると、庶民のグルメ値段は意外と20年前と比べても「安いモノ」が多い可能性があるといえます。





20年前より高くなった食べ物はラーメン!

 そこで、またもや20年前の記憶をたどってみたところ、庶民のグルメでも「高くなっている」ことに該当するモノがそれなりにあることがわかりました。  その最たる例がラーメンです。20年前の主な価格は500円台。実際、2000年前後といった時代のラーメン特集を動画サイトで見ると、当時の価格帯は500円台が主流でした。    それに対して、今のラーメン価格は700円台や800円台が目立ちます。つまりラーメン1杯の相場は、この20年間で1.5倍程度の値上がりをしたといえるわけです。  そしてもう1つ、「20年前と比べて高くなった」と感じたのがマクドナルド。かつて「安さ」の代表例といわれたマクドナルドですが、藤田田さん(当時の日本マクドナルド社長)が引退された後の時代、特に2007年頃の地域別料金導入後から高くなったといえるでしょう。  では本当にマクドナルドは高くなったのでしょうか? ここからは、マクドナルドを中心にお伝えしたいと思います。
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キンコン西野亮広、コロナ禍で苦境の芸人にネタ披露で1日1組10万円支援「1000組になったら、1億円。なんとか用意します」

1: ストラト ★ 2021/01/25(月) 10:43:27.20 ID:CAP_USER9

http://news.yahoo.co.jp/articles/b40dd2b5276b4f09f8b6316be36c4c7fae74ff84


お笑いコンビ、キングコングの西野亮広(40)が、新型コロナウイルス禍で苦境に立たされている芸人に対する"1日10万円”の支援を行うと発表した。

西野は25日、ブログを更新。
「劇場で頑張っている芸人さんに【1日10万円ずつ】支援させていただきます」とし、劇場を主な活動の場としている芸人の苦しい状況について書き出し、自身も劇場出身であることから「劇場芸人さんに恩返しをするのなら今だと思うので、1日1組ずつではありますが、10万円ずつ支援させていただきます」とした。

支援の方法は、「僕のYouTubeチャンネルを『プペル寄席』に改名して、そこでネタを披露してもらって、そこの出演ギャラとして10万円をお渡しさせていただきます。『プペルの宣伝』というメリットが僕にもキチンとあるので、それなら、気持ちよく受け取っていただけるかなぁと」と、自身が原作、製作総指揮を務めたアニメ映画「えんとつ町のプペル」(広田裕介監督)の宣伝も兼ねていると説明。
「この活動をいつまで続けるかは決めていませんが、コロナはしばらく落ち着きそうにないので、しばらくやります。お金の出所は、僕がプペルの宣伝用に作っているお金と、それでも足りなければ、オンラインサロンの売り上げから出します。100組なら1000万円、極端な話、1000組になったら、1億円。なんとか用意します」とした。


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posted by まだおっち at 18:00 | Comment(0) | 芸能人・セレブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

宝くじで10億当たったら何に使う?

1: 名無し募集中。。。 2021/01/25(月) 19:13:33.65 0

ハワイに住む


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posted by まだおっち at 10:00 | Comment(0) | 宝くじ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする