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2021年02月27日

15億円マンションも即成約 富裕層市場は不況知らず

1: 田杉山脈 ★ 2021/02/17(水) 19:11:58.84 ID:CAP_USER

2020年に首都圏で発売された新築マンションは3万戸を割り込み、バブル崩壊後の1992年以来の少なさだった。一方で1戸あたりの平均価格は6千万円を超え、90年以来の高値になった。販売価格が1億円以上、かつ坪(3.3平方メートル)単価が1千万円を上回るような超高額物件はここ数年、約2千戸の安定供給が続き、相場を引き上げている。

眼下に明治神宮と代々木公園の広大な緑地、その先には新宿の摩天楼。東京都内...
https://www.nikkei.com/article/DGXZQODJ299DQ0Z20C21A1000000/


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【前澤友作氏】寄付への思いつづる「なぜディスる感じ?」「余計に寄付が根付かないのに」

1: 爆笑ゴリラ ★ 2021/02/18(木) 21:45:49.84 ID:CAP_USER9

2/18(木) 21:01配信
スポニチアネックス

前澤友作氏

 ファッション通販「ZOZO」の創業者で、スタートトゥデイの前澤友作社長(45)が18日、ツイッターを更新。寄付について自身の思いをつづった。

 前澤氏はこの日、著名人の寄付に触れた一部のインターネット記事に「嫌な記事だなー。素直に寄付した方々を讃えるだけでいいのに、なぜ俺をディスる感じ?」と反応。

 「こういう書き方すると余計に寄付が根付かないのに。ちなみに僕も何度も紺綬褒章受賞してますよ。寄付はひっそりが美しいとか、ネット拝金主義とか、昭和な感じでやれやれです」と嘆いた。

 前澤氏は19年の台風15号で被災した千葉県南房総市に対し、多額の寄付をしたことが評価され、翌20年に紺綬褒章を受章した。前澤氏は千葉県在住。地元の復興を支えるために寄付やボランティア活動などで支援している。

 また、昨年7月からは新型コロナウイルスの感染が落ち着くまで毎日10人10万円配布や、医療従事者、飲食店従業員をはじめとした人々に毎週の“お金贈り”などを続けている。

https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210218-00000193-spnannex-000-2-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/0a80fe1a2792768f298c37604c7bc76fc0f01189


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月収40万円稼ぐ人妻ライバー「成熟した雰囲気で中高年男性のファンを掴む」

1: フォーエバー ★ 2021/02/11(木) 16:39:52.14 ID:CAP_USER9

コロナ禍で「新しい職業・娯楽」として人気が広がっているライブ配信。スマホひとつで配信できる手軽さから、一般人の「ライバー(※ライブ配信をする人のこと)」も激増した。しかしその裏側は、水商売さながらのシビアな戦いが繰り広げられている。

 男性ファンを多く持ち、月に数十万円稼いでいる人妻ライバーによれば、ライブ配信で稼ぐためにはビジネスセンスが必要だという。

◆グラビアアイドルとキャバ嬢で埋まるランキング

 最新のライバー事情について語ってくれたのは、自らを「ママライバー」と称するみこてぃーぬさん(Twitter:@MICOMARU_33)。

 一児の母であるみこてぃーぬさんは、現在ライブ配信アプリ「Pococha(ポコチャ)」と「17LIVE(イチナナ)」で公式ライバーとして活動している。

 2019年からライバー活動をしている彼女だが、新型コロナウイルス感染拡大以降、ライブ配信界隈は様変わりしたという。

「昨年の4月頃から、仕事が無くなったキャバ嬢や、グラビアアイドルが一気に流れ込んできて、リスナーの奪い合いが激化しました。ランキングのトップ20が総入れ替えになったほどです。今のトップライバーと呼ばれるランキング上位者たちは、ほとんどが芸能関係や夜の街関係の人ばかり。最初からファンを持っている人たちなので、獲得するポイントも一般人ライバーとは比べ物になりません。そんな人たちとランキング争いをしなければならず、まさにライバー戦国時代といった雰囲気です」

 配信アプリによって報酬システムに違いはあるが、どのアプリでもいわゆる「投げ銭」の数割が報酬として入る仕組みだ。期間限定で順位を競うイベントでは、毎回大金が飛び交う「投げ銭合戦」になっている。

「昨年開催されたライブ配信の大型イベントでは、数百万〜数千万円のお金が動いていました。なかには、総額が家を買えるレベルのライバーさんも(笑)。ライバー界隈では伝説になっていますね」

 一般人には到底太刀打ちできなさそうだが、それでも新規参入する人は後を絶たない。

◆二度目の緊急事態宣言で新人ライバーが増えるも…

 年末年始と二度目の緊急事態宣言を機に、大学生やニートと名乗る新人ライバーも多数登場している。だが、稼げずにすぐ辞めるライバーも続出しているそうだ。

「Pocochaにはアプリのトップページに『注目50』というカテゴリがあります。そこに載ると初見さんに見つけてもらいやすく、たくさん新しいリスナーさんがくるシステムです。

 しかし、ライバーが増えすぎたせいで埋もれてしまって表示されにくく、なかなか初見さんに恵まれない状況に陥っています。新規リスナーさんも増えているとは思いますが、初心者ライバーの数には追いつかないのでしょう」

 リスナーの中には、「ギフター」と呼ばれる太客が存在する。一度に数万〜数百万円分を投げ銭する「ギフター」を掴めれば、ライブ配信で一攫千金も夢ではない。

 しかし初心者ライバーにとっては、そもそもリスナーを得ることすら至難の業になっているのだ。ライブ配信で一般人が稼ぐのは無理なのだろうか?

 みこてぃーぬさんは、「ファン作りと戦略さえ考えれば、一般人でも稼げる余地はある」と語る。

◆家事や子育ての合間でライブ配信、平均月収は40万円!

「長時間配信すればリスナーさんを掴める時代は終わりました。ただリスナーさんの中には数ヶ月スパンで推しが変わる人が多いので、今から参入してもまだまだ稼げる余地はあると思います。大事なのは、やはりファン作りです」

 みこてぃーぬさんの平均月収は約40万。その全てがライブ配信で得たものだ。

 家事や子育ての空き時間をすべてライブ配信にあて、月に数度開催されるイベントに出続けることで、月収90万を獲得したこともある。

「私のリスナー層は7割強が40代から60代の男性リスナーさんばかりです。経済的に安定している方が多いので、1回あたり数千円をたくさんの方からいただいている感じですね。私は結婚して子供もいるママライバーなので、若くて可愛いライバーよりもターゲットが狭まります。だからあえて人妻であること、ママであることを全面に出して、柔らかくて成熟した雰囲気でファンを掴めるようにしています」

 いかに他のライバーと差別化できるかが、ファン作りの秘訣だという。


2021/02/11 15:54日刊SPA!
https://news.nicovideo.jp/watch/nw8924457?news_ref=50_50


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