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2022年01月30日

有吉弘行、どんどん増える宝くじ当選金額に驚き「いつの間に12億?俺の小学生のときは1億だった」

1: 爆笑ゴリラ ★ 2022/01/24(月) 00:56:10.98 ID:CAP_USER9

1/23(日) 22:41
スポニチアネックス

有吉弘行、どんどん増える宝くじ当選金額に驚き「いつの間に12億?俺の小学生のときは1億だった」

 お笑いタレントの有吉弘行(47)が23日放送のJFN「有吉弘行のSUNDAY NIGHTDREAMER」(日曜後8・00)に出演し、宝くじの当選金額について語る場面があった。 

 後輩芸人との散歩中に、スクラッチくじを購入したという有吉だったが「若いときから、たまに見かけたらやるんだけど。マジで当たんないね、なかなかね」とポツリ。その後、「今、12億とか行くんでしょ。いつの間に?」と、サッカーくじ「メガビッグ」の1等の賞金額に驚きを隠せない様子だった。

 「俺らの小学生のときは1億とかだったよね。銀行の金利も良くてさ、1億預けたら年間500万円くらい利子が付いて。『一生それだけで暮らせるな』って会話した覚えがありますね」と、話していた。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220123-00000289-spnannex-000-3-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/44df9c5c10f973e125dec54aa7515e5f58f53b72


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【ガソリン価格】出光興産、政府が発動した「燃料油価格抑制制度」の補助金相当分を卸価格に全額反映させる方針を表明

1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2022/01/27(木) 16:00:40.44 ID:CAP_USER

https://asset.watch.impress.co.jp/img/car/docs/1383/744/001_o.jpg
レギュラーガソリンの全国平均価格が170円を超え、政府は燃料油価格激変緩和対策事業における「燃料油価格抑制制度」を発動する

 出光興産は1月26日、政府が発表した燃料油価格激変緩和対策事業における「燃料油価格抑制制度」の発動について補助金相当分を特約販売店などの卸価格に全額反映させる方針を発表した。

 燃料油価格激変緩和対策事業とは、原油価格のさらなる高騰がコロナ下からの経済回復の重荷になる事態を防ぐことを目的として時限的・緊急避難的に講じられるもので、「ガソリンの全国平均小売価格が所定の水準を超えた場合に、政府が石油元売りなどに価格抑制の原資として原油価格の変動に応じた補助金を支給する」という趣旨で行なわれる事業。

 上記の対策事業における燃料油価格抑制制度が、2022年1月27日より初めて発動されることになり、出光興産は当該制度が発動される期間は、補助金相当分を特約販売店などへの卸価格に全額反映させる方針であるとしている。

 なお、資源エネルギー庁が「燃料油価格激変緩和対策事業」に関する専用ホームページを開設していて、今後の燃料油価格抑制制度の発動有無および適用単価などが確認できる。

□関連リンク
出光興産株式会社
https://www.idemitsu.com/
ニュースリリース
https://www.idemitsu.com/jp/whatsnew/2021/220126.html
燃料油価格激変緩和対策事業
https://nenryo-gekihenkanwa.jp

2022年1月27日 10:38
Car Watch
https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1383744.html


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「日本人はみんな貧乏になる」岸田政権の新しい社会主

1: 田杉山脈 ★ 2022/01/21(金) 16:54:44.42 ID:CAP_USER

なぜ日本の景気はいつまでも良くならないのか。モルガン銀行(現・JPモルガン・チェース銀行)元日本代表の藤巻健史さんは「岸田政権の『新しい資本主義』では日本人は貧乏になるだけだ。格差是正や分配よりもやるべきことがある」という――。

「新しい社会主義」に傾きつつある日本
岸田文雄首相は「新しい資本主義」を旗印に掲げている。政権発足から3カ月が経過したが、私はいまだにこの言葉に違和感を覚える。「新しい社会主義」の間違いではないか、と思うことがある。

この「新しい資本主義」という言葉を聞くたび、私は、JPモルガン勤務時代に部下の外国人たちが「日本は世界最大の社会主義国家だ」と言い残して帰国していったことを思い出す。それが彼らが数年間、日本で働き生活したうえでの実感だったのだ。

同じように「日本は世界で最も成功した社会主義の国」と揶揄やゆされることがある。護送船団方式や強固な官僚制、国民皆保険制度などとともに、高度成長を成し遂げた成功体験までもある。

長期低迷が続く今でも欧米に比べれば日本の格差は小さく、競争より結果平等の横並び意識も強い。これではイノベーションは起こらず、経済の新陳代謝は鈍る一方だ。

この、まるで社会主義国家のような経済運営が現在の日本経済の長期低迷をもたらし、40年間で世界ダントツのビリ成長しかできなかったと私は考えている。

「官製賃上げ」に象徴されるように、日本は真の資本主義国家ではない。

経済成長を実現できない現状のまま、分配だけが進めばどうなるだろか。これは中国が進める「共同富裕」ならぬ、「共同貧困」への道を突っ走ることになる。これは社会主義諸国が「不幸の分配」を行って隘路に入り、崩壊に至った過程と類似している。

私は、この長期低迷を乗り越えるためには「新しい資本主義」の構築ではなく、「社会主義的な経済運営」をやめ「真の資本主義国家」を作るのが重要だと思う。

不幸の分配と結果平等という社会主義の隘路
今の若い人は「社会主義」と聞いてピンと来ないかもしれない。

私が「社会主義ではだめだ」と最初に強く実感したのは「ベルリンの壁」が崩れた1989年末。JPモルガンの資金為替部の幹部会議に出席するために東ベルリンの最高級ホテルに泊まった時だった。

当時、東西ベルリンの境界線にでは、銃器を持ったいかめしい東側兵士がパスポート検査をしていた。彼らはなかなかパスポートを返してくれないので、バスの中で待つわれわれはえらく緊張したのを覚えている。

まだ観光客はほとんどおらず、東ベルリン一のホテルはガラガラだった。レストランでの夕食は夜8時から始まった。前菜、主食、デザートだけのコースだったが、真夜中の0時までかかった。最初は歓談していたわれわれも会話に飽き、あることがきっかけでウエートレスに文句をつけた。が、彼女に無言でにらみ返されただけで終わった。

この時、私は「社会主義とは何ぞや」について身をもって理解した。働いても働かなくても給料は変わらないので誰も熱心に働かない。国は衰退するだけだ、と。

東ベルリンを走る車は「段ボール製」と言われていた。本当かどうかは知らないが、性能が極めて悪かったということだろう。さらに西ドイツ経済からははるかに遅れていた。余談になるが、ある美術館に展示されている彫刻を現地の人たちが素手で触っていくのにはショックを受けた。

格差是正と分配を旗印にする疑問
世界では今、格差が問題となっている。富が富裕層に集中しすぎたからだ。

これは資本主義がうまくいった証拠でもあるし、その副作用でもある。格差是正が政府の仕事になるのはわかる。

しかし、日本の格差は中間層の没落によって生じたものだ(図表1)。「富裕層に富が集中したことにより拡大した」欧米とは異なる。それは専門家のほぼ統一された見解だ。その日本で格差是正を問題にし、さらなる分配を旗印にするのは疑問である。
以下ソース
https://president.jp/articles/-/53944


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posted by まだおっち at 10:00 | Comment(0) | 経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする