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2022年02月22日

週末の重賞3レースの売上は『京都記念』61億5688万円、『共同通信杯』58億6079万円、『クイーンC』45億602万円

1: jinjin ★ 2022/02/14(月) 23:50:06.10 ID:CAP_USER9

【京都記念】売上は61億5688万7700円で昨年からおよそ13.3億円の増加

13日、阪神競馬場で行われた京都記念(4歳上・GII・芝2200m)は、先手を取った国分恭介騎手騎乗の12番人気アフリカンゴールド(セ7、栗東・西園正都厩舎)が、そのままゴールまで押し切り、内を突いた8番人気タガノディアマンテ(牡6、栗東・鮫島一歩厩舎)に1.1/4馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは2分11秒9(稍重)。

同レースの売り上げは61億5688万7700円で、ラヴズオンリーユーが優勝した昨年の48億2402万2700円より増加となった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1d725c2fbf620168ba1c6bf26d5fb17ef0350eb1


【共同通信杯】売上は58億6079万8800円で昨年からおよそ1.5億円の増加
https://news.yahoo.co.jp/articles/034abafa0c886fb7bea50f05634c7ff90290aee5

【クイーンC】売上は45億602万5100円で昨年からおよそ1億円の減少
https://news.yahoo.co.jp/articles/16103f8c569c3e59e6a4396579c3465cd772a1d5


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iPhoneを決済端末に、かざして支払える「Tap to Pay」が米国で

1: ムヒタ ★ 2022/02/09(水) 07:57:34.87 ID:CAP_USER

 米アップル(Apple)は、店舗側のiPhoneにクレジットカードやデビットカードなどをかざすと支払えるという新機能「Tap to Pay on iPhone」を発表した。2022年後半、米国の加盟店で利用できるようになる。

 「Tap to Pay on iPhone」は、小規模なお店から大規模な小売店で、iPhoneを決済端末として利用できるというもの。ほかのハードウェアは不要で、店舗・企業側は自社のiOSアプリに「Tap to Pay on iPhone」を統合できる。

 導入事例として、今春、決済プラットフォームを展開するStripe(ストライプ)では、Shopifyの「Point of Sale」アプリなどで「Tap to Pay on iPhone」を顧客企業へ提供する。今年後半には、ほかの決済プラットフォームなどでも導入される。

 加盟店では、iPhone XS以降で、対応アプリを導入すれば、来店客に対してiPhoneでの非接触型決済を提供できるようになる。iPhoneやApple WatchでのApple Pay、非接触型のクレジットカード、デビットカード、そのほかのデジタルウォレットを加盟店のiPhoneにかざせば、NFCを通じて支払いが完了する。American Express、Discover、Mastercard、Visaなどの主要な決済ネットワークに対応する。

 米国のApple Store(アップルストア)では2022年後半、「Tap to Pay on iPhone」が導入される。

 「Tap to Pay on iPhone」で支払ったとしても、来店客の決済データはApple Payと同じ仕組みで保護される。アップル側は、誰が何を購入したのか把握しないという。

 9日(日本時間)に発表されたプレスリリースでは、日本での展開については触れられていない。
2022年2月9日 01:02
https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1387027.html


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長浦京「税金が投入されるくらいなら、スポーツ競技の公営ギャンブル化、ありではないか?」

1: 鉄チーズ烏 ★ 2022/02/15(火) 06:51:41.18 ID:CAP_USER9

2/15(火) 6:12配信 文春オンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/aa56010f10d632a922d0ca409eea03d67f87a3cc

 長浦京さんの最新作『 アキレウスの背中 』のカバーを飾るのは、2021年夏の東京五輪マラソンで6位入賞を果たし、日本中を熱狂させたランナー大迫傑さんだ。先日、現役復帰を表明した。

 このカバー製作の舞台裏や、著者の持ち味である壮大なサスペンスと、マラソン界への刺激的な提言を融合させた新作について話を聞いた。
スポーツ競技の公営ギャンブル化、ありではないか?

 今作の主人公の一人である日本人マラソンランナーが走るのは、東京ワールド・チャンピオンズ・クラシック・レース(東京WCCR)。日本政府が初めて公認した、世界規模の公営ギャンブル対象のマラソンレースだ。

 世界ランキング上位の招待選手らが、賞金総額300万ドル(3億4000万円)をかけて戦う。競馬や競輪と同じように、どの選手が1位、2位、3位に入るかを予想し、的中すると賞金が支払われる、というものだ。

「コロナ禍の東京オリンピックを見ていて、アスリートとは関係ないところでの巨額な費用や巨大な利権があるということが明白になったと思います。たった1度のオリンピック・パラリンピックのために、莫大な資本を投下する意味はあるのか、という議論もおきました。

 スポーツの未来を考えると、少子化が進む中で、競技人口は減っていく、かつ五輪方式による限界も見えた。将来的に、魅力的なスポーツイベントを運営していくためにはどうしたらいいか。
 私は、単独競技による開催で、公営ギャンブルの対象とするのもありだと思っています。ギャンブルというと、日本では印象が悪く聞こえるかもしれませんが、スポーツを支えるための投資、と考えることはできないでしょうか。選手にベットすることで自分が応援している感覚を得られて、勝てば配当というリターンもある。選手と観客が一体になれるシステムになりうると思うんです」

 実際、欧州などでは、サッカーや競馬などを対象に、様々なスポーツイベントの結果を予想し、賭ける「スポーツベッティング」が存在する。アメリカでも一部の州で合法化が進んでいる。

 小説内でも、サウジアラビアの王子がこう主張している。

――東京オリンピック・パラリンピックは当初の予算を超える約3兆円の出費を補塡するため、東京都民らの負担がある。建設した各会場の維持費に、今後、毎年十数億単位の税金が投入される。それはスポーツ行政や運営の失敗であり、今もスポーツ自体の魅力は損なわれてはない。投票券を買うのは、ギャンブルというより、その競技やアスリートたちへの支援であり応援である――と。

 その舞台で、真のチャンピオンシップが行われるのだとしたら、多くの観客を惹きつけるのではないだろうか。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)


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posted by まだおっち at 10:00 | Comment(0) | ギャンブル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする