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2022年02月17日

ダイソー、メルペイ・au PAY・楽天ペイを導入【PayPay以外も対応】

1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2022/02/02(水) 14:33:36.15 ID:CAP_USER

https://asset.watch.impress.co.jp/img/ipw/docs/1385/168/daiso_01_o.jpg
大創産業は、100円ショップのDAISO(ダイソー)や新業態のStandard Products by DAISOなど2,730店でメルペイ、au PAY、楽天ペイを導入する。開始日は、メルペイ、au PAYが2月1日、楽天ペイが3月1日。

導入店舗は、DAISO、Standard Products、THREEPPY、CouCou、Plus Heartの2,730店。大創産業で対応するコード決済サービスはそのほか、2019年10月導入のPayPayがある。

□関連リンク
ニュースリリース(大創産業)
https://www.daiso-sangyo.co.jp/info/news/14538
ニュースリリース(メルペイ)
https://jp.merpay.com/news/2022/02/merpaydaiso/
ニュースリリース(楽天ペイ)
https://payment.rakuten.co.jp/news/2022020100/
DAISO
https://www.daiso-sangyo.co.jp/

2022年2月1日 17:31
Impress Watch
https://www.watch.impress.co.jp/docs/news/1385168.html


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「FIRE」は日本に根付くのか?不労所得で生きるという令和的価値観

1: 田杉山脈 ★ 2022/02/05(土) 21:00:00.37 ID:CAP_USER

日本国内で「FIRE」という生き方が注目され始めているそうだ。これは「Financial Independence, Retire Early」の略で、生きていくためのお金を資産運用(などの不労所得)で確保して、仕事を早期リタイアする人生設計のことである。アメリカ発祥の手法・考え方らしい。

“不労所得”という言葉を耳にする時、働いてお金を得ている多くの人は憧れと、「そうは言っても自分はちゃんと働いてお金を得ているし」という積極的な自己肯定のような強がりのような、複雑な思いが胸に去来するだろう。

 筆者の周囲から察せられる限り、“不労所得”という言葉は日本ではやや複雑な受け入れられ方をしているのが現状である。

 しかし、注目のFIREは不労所得の確保がその計画の根幹にある。巷では「20、30代が目標にしている」との言説も見受けられる(「本当にそうか疑わしく、投資関連企業のステマでは?」などという声もある)が、果たして日本でFIREは今後根付くのであろうか。これについて考えてみたい。

● 月々25万円を得るために FIREの基本的考え方とは

 FIREの詳細については、他にたくさん記事が出ているのでそちらに譲るとして、ここではごくおおまかにその内容に触れるだけにとどめておきたい。

 まずお金をためて資産を作り、目標額に達したら仕事をリタイアして資産運用をスタートさせる。すなわちFIRE生活の始まりである。多くのネット記事では年4%の利率を目指す「4%ルール」を基準としているが、これはその人の資産運用法によって3%にも5%にもなりうるようである。

 資産を7500万円ためると、年利4%で年に300万円(月々25万円)が不労所得で稼げるので、まあオッケーなのではないか……という算段である。資産7500万円は目減りすることなく、月25万円の収入をもたらし続ける錬金術の素材となる。

 しかし資産運用、すなわち投資であるから当然リスクはある。向こう何十年にわたって年利4%がキープできるとは限らないし、私生活で急な出費が余儀なくされる場合もある。資産7500万円が目減りすれば月25万円は確保できず、FIREは破綻する。

 また、FIREには投資の知識が不可欠であり、FIREを始めるならまず勉強が必要だが、その世界を知るほどもっとハイリターンな投資に興味を持つ人も少なくなかろう。しかしハイリターンということはイコール・ハイリスクである。そちらに食指を動かすと、現今知られる“FIRE”からはややニュアンスが離れていく。

 つまり、「不労所得で一生月25万円」といえばいかにもうまそうな話に聞こえるが、お金を計画通りにためたのち長きに渡って定額しか消費しない節制力、投資を学ぶ勤勉さ、投資リスクへの理解、FIREを貫く意志の強さ、早期リタイアでキャリアをいったん終えることへの覚悟、そして投資がうまくいくための幸運など、さまざまなものが必要とされる。実はハードルが高いのがFIREの本質である。

● “投資”に対する認識はどうか 日本と外国の差

 FIREも内実にはいくつか種類がある。「豪遊して暮らせる」「質素になら暮らせる」「生活は資産運用分で余裕だがあえて働く」などで、「頻度を減らした働きで得た収入と資産運用を合わせて生活していく」スタイルは特に“サイドFIRE”などと呼ばれる。

 だからひとくちにFIREといっても、その内情は人それぞれだが、資産運用は必ずベースとなっている。

 FIRE本国のアメリカは投資が盛んな国だが、さて日本で“投資”と聞くと、どうしてもきなくさい印象を持たれる向きが多いのではあるまいか。日本銀行がまとめた「家計の金融資産構成」データを見てみると、日本と外国の違いがよく見て取れて面白い。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0dab634f0f54ba1484b919ccb2cdb65e3297ade6


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ノンスタ石田明の極貧時代…父がインコでひと商売狙うも子供全員ぜんそくに

1: 爆笑ゴリラ ★ 2022/01/31(月) 13:34:08.84 ID:CAP_USER9

1/31(月) 11:03配信
SmartFLASH

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 NON STYLE・石田明が、1月29日放送の『人生最高レストラン』(TBS系)で、少年時代の極貧生活を語った。

 父親は板前だったが、オーナーと喧嘩するたび給料をもらわずに帰ってきて、しかもギャンブル三昧。

 両親ときょうだい4人の合計6人家族で、家賃4万2000円の市営住宅に暮らしていたが、「お金がなくて払えなかった」と転居することに。

 なぜか、見知らぬシングルマザーと子供2人の3人家族と同居し、家賃を折半することに。

 石田は「シェアハウスです。『テラスハウス』の走りと思ってもらったらいいです」と苦笑。

 当時、石田によると、父は「インコは金になる。繁殖がボロい」とインコを育てて売ろうとした。だが「インコのせいで、子供が全員ぜんそくになった」と失敗に終わったことを話していた。

 石田の貧乏話にSNSではさまざまな意見が書き込まれた。

《石田さんちの貧乏話しもおもしろい》

《インコが金になるwwwwww》

《金儲けの為にオトンが(インコを)貰ってきたってのは知らなかった》

「同番組で石田さんは、食事について、茹でたもやしが多く、一番豪華な夕食は『白菜と豚肉を炊いたもの』で『初めて食べたときはホンマ感動しました』と回想していました。

『基本的に塩、こしょうとか調味料も借りに行って。兄弟がバラバラに行くと(相手も)断りにくい』と近隣に借りに行っていたという。

 一度だけ父親が働いている店の系列のレストランへ行き、ハンバーグステーキを食べたものの、当日になると緊張とストレスで兄弟全員が口内炎に。それでも石田さんは『痛いけど、うまくて』と話していました」(芸能ライター)

 石田は2月4日から自身が脚本・演出する舞台『結−MUSUBI−』に出演。貧しい生活をはねのけて多彩に活躍している。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220131-00010003-flash-000-3-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/77bd3527af4ff8372980410a0cb22cf0957acd42


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