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2019年10月05日

まさかの「20%還元」参戦、みずほ銀がキャッシュバック競争を始めた理由

1: 田杉山脈 ★ 2019/10/04(金) 01:30:32.39 ID:CAP_USER.net

2019年10月1日の消費増税に合わせてJCBやNTTドコモなどが利用額の20%をポイント還元するなど、キャッシュレス分野のシェア獲得戦は激しさを増している。そんななか、意外なプレーヤーが名乗りを上げた。メガバンクのみずほ銀行だ。

利用件数が10倍に
 還元額は最大1万円で、同行にとって過去最高という。諸条件があるものの、スマートフォンを店頭の決済端末にかざしてデビットカードで決済すると、利用額の20%を2020年3月に利用客に振り込んでキャッシュバックする。

「反響は想定以上」とみずほ銀の西本聡リテールデジタル開発部デジタルチャネルチーム参事役は胸を張る。2019年8月29日に20%還元のキャンペーン「みずほWalletご利用感謝キャッシュバック」を始めてから約1カ月が経過するなか、「利用状況をみると、バーチャルデビットカード『Smart Debit』の決済件数が5〜10倍に増えた」(西本参事役)。

 西本参事役は「20%・1万円の還元とは別に、通常のみずほ銀からの0.2%還元、さらに使う店によってはキャッシュレス・消費者還元事業の2%や5%のキャッシュバックも受けられる」と説明し、さらなる参加増を見込む。さらにiPhoneの場合、Smart Debitに加えて交通系ICカードの「Mizuho Suica」を新規発行すると、Mizuho Suicaのチャージ額の20%を最大1000円まで還元するキャンペーンも並行して実施している。

 キャンペーンへの参加はたやすい。みずほ銀の口座と、非接触決済ができるiPhoneやAndroidスマホがあればよい。あとは「みずほWallet」アプリをダウンロードして、iPhoneならばSmart Debitを発行・登録、AndroidスマホならばSmart Debitを発行するか「みずほJCBデビット」を設定・登録し、キャンペーンに登録すればよい。使える場所はiPhoneならば「QUICPay+」と「JCB Contactless」、Androidスマホならば「QUICPay+」で決済できる店舗である。

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https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00001/02966/


7: 名刺は切らしておりまして 2019/10/04(金) 01:58:03.51 ID:VGtGFWTh.net

>>1
みずほ銀行使ってるのに知らんかったわ


2: 名刺は切らしておりまして 2019/10/04(金) 01:41:24.95 ID:N0NWJnNB.net

ソフトバンクは食わしてくれないからね


3: 名刺は切らしておりまして 2019/10/04(金) 01:41:33.39 ID:roSE1pj0.net

ソフトバンクとずぶずぶだからでしょ


4: 名刺は切らしておりまして 2019/10/04(金) 01:41:44.57 ID:IA5uh0sC.net

4段階もあってめんどくさい。
もともと口座保有者じゃないと。


5: 名刺は切らしておりまして 2019/10/04(金) 01:49:30.50 ID:6FpgWsid.net

知らなかった
試そう


6: 名刺は切らしておりまして 2019/10/04(金) 01:51:15.41 ID:roSE1pj0.net

楽天のメインバンクがみずほ銀行で、
みずほ銀行がソフトバンクに膨大な融資をしている

道理で胡散臭い三者が揃うわけだ


8: 名刺は切らしておりまして 2019/10/04(金) 01:58:30.02 ID:iYwzCslP.net

デビットに勝ち目あるの?
クイックペイもだけど
負け組でしょ


20: 名刺は切らしておりまして 2019/10/04(金) 03:18:54.95 ID:mwNUp6kb.net

俺もみずほのキャッシュカードにマスターのクレカ付けてるけど
この記事読んで、メンドクセって思って、みずほで還元キャッシュバックは
使わないと決めた


http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1570120232/
posted by まだおっち at 22:00 | Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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