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2020年05月25日

ジム・ロジャーズ 日本株を再び買い始めた

1: 朝一から閉店までφ ★ 2020/05/24(日) 18:23:56.11 ID:CAP_USER.net

広野 彩子
日経ビジネス副編集長
2020年5月22日

 2019年時点で、日経ビジネスの取材に対して「2020年にも未曾有の危機が到来する」と予言していた世界的な投資家のジム・ロジャーズ氏。5月下旬に日経BPから出版する新刊『危機の時代 伝説の投資家が語る経済とマネーの未来』では、大恐慌から、ブラックマンデー、リーマン・ショック、新型コロナウイルスまで、繰り返される危機の本質と、その最中にどのように行動すべきかについて詳細に読み解いている。
 2020年3月中旬に新型コロナウイルスの感染が拡大する中で実施したインタビューに続き、5月19日に同氏を再取材した。世界の先進国で感染拡大が一段落し、日本でも緊急事態宣言が徐々に解除されつつある今、ロジャーズ氏は世界をどう見ているのか。3回に分けてお届けするインタビューの1回目では、新型コロナの影響に対する見方と、再び日本株を買い始めた理由を掲載する。
(聞き手は広野彩子)



 2020年3月18日に掲載したインタビュー記事「ジム・ロジャーズ 新型コロナは危機の序章、本番はこれからだ」で、新型コロナウイルスの問題について「過剰に騒ぎすぎだ」と指摘していたジム・ロジャーズ氏。世界的に感染がエスカレートする前の時点では同じような見方をする識者も少なくなかったが、その後、新型コロナウイルス問題は深刻化した。激変した世界の現状をロジャーズ氏はどう見ているのだろうか。





自分だったら「スウェーデン式」を選んだ

 「(新型コロナウイルスの危機が広がってから)私はずっとシンガポールの自宅にいる。外出できないからだ。インターネット上の情報を見る限り、状況は以前より改善されたように思える。とりわけ、韓国、台湾、中国、そして日本といったアジアの国・地域では経済活動が徐々に再開し、事態は少しましになったようだ」

 「欧州でもロックダウンを解除する国が出てきた。スウェーデンに至っては、封鎖せずにずっと開きっぱなしだ。自分(が政治家)だったらスウェーデン方式をとっただろう。様子見だ。米国にはまだまだ問題があるが、世界の状況が以前より良くなり、そろそろ経済活動を再開できるタイミングになっているのは朗報だ」

 3月中旬時点では「トランプ米大統領が米国と欧州の間の人の移動を制限したことは、景気の減速につながるので最悪だ」と語っていたロジャーズ氏。世界中を旅してきた冒険投資家としてはストレスを感じる局面だっただろう。世界各国で広がる経済活動の再開をどう評価しているのか。





治療は時に病そのものよりも深刻な症状をもたらす
     ===== 後略 =====
全文は下記URLで
https://business.nikkei.com/atcl/gen/19/00087/052100044/


4: 名刺は切らしておりまして 2020/05/24(日) 18:26:17.49 ID:H3JVB3yx.net

日本株下がりそう


6: 名刺は切らしておりまして 2020/05/24(日) 18:26:41.15 ID:pFVUePNl.net

 
 
スレタイと中身が全く合ってない件
 
 


7: 名刺は切らしておりまして 2020/05/24(日) 18:27:22.91 ID:l3Dj0v9g.net

ロジャーズ?


9: 名刺は切らしておりまして 2020/05/24(日) 18:28:27.07 ID:jbHCZwRg.net

これはジムの野郎、日本株をうまく売り抜けたか


11: 名刺は切らしておりまして 2020/05/24(日) 18:30:20.06 ID:0lVbUfz5.net

やめて!


http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1590312236/
posted by まだおっち at 10:00 | Comment(0) | 投資 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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