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2020年01月15日

定年後の移住先、マレーシアは世界7位

1: 田杉山脈 ★ 2020/01/11(土) 21:18:04.46 ID:CAP_USER.net

海外移住情報を提供する米国のインターナショナル・リビング(IL)が1日発表した2020年度の「定年後に住むのに適した国ランキング調査」で、マレーシアは24カ国中総合7位に選ばれた。昨年の5位からは後退した。 調査は、「査証(ビザ)・住居」「気候」「医療」「生活費」の…
https://www.nna.jp/news/show/1994245

1 Portugal
2 Panama
3 Costa Rica
4 Mexico
5 Colombia
6 Ecuador
7 Malaysia
8 Spain
9 France
10 Vietnam
https://internationalliving.com/the-best-places-to-retire/


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2019年12月07日

日本人は、ここから「多拠点生活」をすべきワケ

1: 田杉山脈 ★ 2019/11/14(Thu) 20:08:22 ID:CAP_USER.net

1つの場所にとらわれない「新しい生き方」
近年、「多拠点生活」という言葉を聞くことが増えました。

みなさんは「多拠点」と聞いてどんなイメージを抱くでしょうか? 最も想像しやすいのは、自宅とは別に部屋を借りるなどして拠点を2つ持つ「デュアルライフ」かもしれません。

このほかにも、多拠点にはさまざまな形があります。

拠点を持たずに日々いろいろな場所で過ごす生活も多拠点ですし、休みのたびに旅に出る生き方もある意味では多拠点生活といえるでしょう。

また、東京などを主な拠点としながらいくつかの地方に拠点を持ち、回遊するようなパターンもあります。

いずれにしても、1つの地域や場所にとらわれてほとんどその中でだけ活動していく生活ではなく、地域間を移動したり、主な拠点とは異なる地域と関係性を持ったりすることが、広い意味での多拠点生活ではないかと思います。

私が代表を務めるレオス・キャピタルワークスにも、多拠点生活を送っている社員がいます。社長秘書兼広報のSさんです。
以下ソース
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/68319


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2019年10月22日

ついに「往復1千円」も LCC値崩れ、日韓関係悪化で

1: 田杉山脈 ★ 2019/10/21(月) 00:25:47.16 ID:CAP_USER.net

日本と韓国を結ぶ格安航空会社(LCC)の便が、値崩れしている。日韓関係が悪化した影響で、韓国からのインバウンド(訪日外国人)が激減しているからだ。大阪との往復便に1千円(本体価格)のチケットも登場したが、採算がとれるのか。

「ありえない状況です」と話すのは、格安旅行サイト「ena(イーナ)」を運営する旅行会社エアプラス(東京都港区)の登山(とやま)幸典さん(50)。LCCのチケットの仕入れを担当する登山さんは、8月の最終週あたりから異変を感じ始めた。

 普段は安くても往復6千〜7千円という大阪―ソウル便が、「エアソウル」は1千円、「イースター航空」は1200円。予約率によって価格は日々変動するが、往復5千円ほどだった福岡発着便は3千円前後に。「ティーウェイ航空」の福岡―ソウル便は2千円まで下落した。

 登山さんは「特に福岡は安値が顕著で、大阪や成田にも飛び火している。11月は冬休み前で休みが取りにくく、旅行を控える傾向にあるので、さらに値崩れするかもしれない。日本から行くならいまがチャンス」と言う。

 日本政府観光局(JNTO)に…
https://www.asahi.com/articles/ASMB7630WMB7TIPE02K.html


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