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2021年11月18日

「スーパーファミコンソフト」超高額買取ベスト30を公開! 1位はまさかの10万円超え…!

1: 愛の戦士 ★ 2021/11/13(土) 08:52:20.09 ID:CAP_USER9

現代ビジネス 11/13(土) 8:02

いまやスーファミソフトまでもがプレミアに

 1990年に任天堂より発売された「スーパーファミコン」(通称スーファミ)。全世界で4910万台の出荷台数を誇り、2017年には復刻版「ニンテンドークラシックミニ スーパーファミコン」も登場するなど、ゲームファンの間では“名機”の呼び声高い家庭用ゲーム機だ。

 前回の記事では「ファミコンソフト高額買取ランキング30」を紹介したが、実は「スーファミソフト」にも驚きの値段がついていることをご存じだろうか。

 今回、ホビー商品の大手買取店である『買取コレクター』の鑑定士代表である梅垣航一朗氏に、同社のなかで歴代で最も高額な値段がついた「スーファミソフト」ベスト30を紹介してもらった。

 早速、気になるランキングを見ていこう。

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※価格は、過去にオークションサイトなどで、買取コレクターが出品した際に実際に落札された時点での金額。取り扱い実績のある商品のみでランキング化しています。価格は流通量、商品の状態などによって大きく変動する可能性があります。
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エニックス製作のアクションRPG
30位 「46億年物語 −はるかなるエデンへ− 」/エニックス
 ■30位 「46億年物語 −はるかなるエデンへ− 」/エニックス

 価格:16,501円
「ドラゴンクエストでお馴染みのゲームメーカー『エニックス』(現スクウェア・エニックス)から発売されたアクションRPG。敵の肉を食べて得たポイントを体の各部位に割り振る事で、成長・進化をしていくRPG的な要素があるのが特徴」(梅垣さん、以下同)。

 ■29位 「バックス・バニー はちゃめちゃ大冒険」/サンソフト

 価格:17,160円
「海外の人気アニメ『ルーニー・テューンズ バックス・バニー』を題材にしたアクションゲーム。操作はシンプルだが、カートゥーンアニメさながらの動きは見ているだけでも楽しい」

 ■28位 「ガンプル GUNMAN'S PROOF」/アスキー

 価格:18,000円
「西部劇風な世界観とコミカルなキャラクター、ゼルダ調の2D見下ろし視点が特徴的なアクションゲーム。スーファミ後期の作品のため、出回りが少ない」

 ■27位 「キャプテンコマンドー」/カプコン

 価格:19,833円
「1991年にアーケードで稼働し人気を博した“ベルトスクロールアクション”の家庭用移植作。SFC版は容量の制約によってアーケード版と違うところも多いが、これはこれで楽しめる。なお、箱・説明書完備のものは、昨今珍しくなってきている」

 ■26位 「重装機兵ヴァルケン」/メサイヤ

 価格:19,850円
「重装機兵(アサルトスーツ)ヴァルケンを操作して進む横スクロールアクション。ロボットアニメさながらの作りこまれた世界設定、緻密に書き込まれたドットグラフィックは圧巻」

※続きはリンク先で
https://news.yahoo.co.jp/articles/720b254daf7942d6c15aebc21b775ce1748998ac
高額な「スーファミソフト」が続々/写真:買取コレクター
https://i.imgur.com/Th3RFbT.jpg


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posted by まだおっち at 21:00 | Comment(0) | 転売 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2021年11月15日

転売屋のクレームで適正価格品が販売停止になる問題

1: 朝一から閉店までφ ★ 2021/11/14(日) 05:56:33.14 ID:CAP_USER

インターネット 社会・物議2021/11/12 15:00

https://otakei.otakuma.net/wp/wp-content/uploads/2021/11/yumiji_twitter.jpg

 さまざまなジャンルで問題になっている「転売屋」の存在。本当に欲しい人が適正価格で購入できず、プレミア感を演出した上で高く売りつけるという、法的には限りなく黒に近いグレーな存在です。転売屋は消費者だけでなく、まっとうな商売をしているお店が被害に遭うことも。SNSには、転売屋によって営業妨害されたお店の声がありました。

 TRPGやボードゲームといったアナロクゲームと、それに関する雑貨、ファンタジー雑貨を取り扱い、人々の冒険心をくすぐるお店「コノス」。「またやられた…… 転売屋さんからのクレームで、適正価格で販売してるボードゲームが不適と判断されての販売停止措置」とTwitterに転売屋からの被害を投稿した弓路さんは、コノスの店長さんです。

 弓路さんにうかがうと、転売屋からのクレームにより適正価格で販売している品物が販売停止措置になるのは、コノスが出店している大手ショッピングサイトで、日常茶飯事なのだそうです。「商業、インディーズ、国内、国外問わず、私が良いと思ったもの、大手があまり取り扱っていない商品を取り扱っています」と、弓路さんはコノスの特色を話してくれました。

 コノスの強みであるはずの「大手があまり取り扱っていない商品」。裏を返せば大手のお店で適正価格を知ることができないため、転売屋が暗躍しやすい商品でもあるのです。

 コノスでは独自のルートで正式に仕入れ、適正な価格で販売しています。しかし大手ショッピングサイトでは、個々の商品、特に海外から輸入された商品やインディーズの商品に関して「適正価格」を把握できません。転売屋はここに目をつけ、クレームを入れるようなのです。

 どこのショッピングサイトでもそうですが、「あのお店の商品はおかしい」というクレームが寄せられると、その真偽を確かめるため、一旦販売停止の措置を取らざるを得ません。クレームの内容は様々ですが、それによって真面目に商売しているお店を一時的に販売停止に追い込み、その隙に高値で売り抜けるのが転売屋の手口のようです。

      ===== 後略 =====
全文は下記URLで

URL: https://otakei.otakuma.net/archives/2021111204.html
Last update: 2021/11/11 15:00 © C.S.T.ENTERTAINMENT Inc.
※記事内容は公開時点の情報です。後に変更になる場合があります


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2021年10月14日

ジョーダンさんのスニーカー、1億円超で競売 過去最高

1: ムヒタ ★ 2021/10/09(土) 08:02:32.16 ID:CAP_USER

【ニューヨーク=吉田圭織】米競売大手サザビーズは8日、著名バスケットボール選手のマイケル・ジョーダンさんが米プロバスケットボールNBAの選手になりたての時に試合で履いていたスニーカーの事前入札を開始した。同社は100万〜150万ドル(約1億2000万〜1億8000万円)の落札を予想しており、スニーカーの予想落札額では過去最高額となる。

ライブオークションは24日に西部ネバダ州ラスベガスで始まる。2020年にもジョーダンさんが履いていたスニーカーが競売にかけられ、当時はサザビーズで56万ドル、英競売大手クリスティーズでは61万5千ドルで落札された。

米国ではスニーカーが「投資商品」として人気を集めている。米投資会社カウエンは「スニーカーは新たなオルタナティブ(代替)資産だといえる」と位置づけている。カウエンによると、20年6月時点のスニーカーやストリートウエアの転売市場は北米で20億ドルを超え、年率20%で成長している。30年には世界で300億ドルの市場に成長する可能性があるという。

現時点で過去最高額で売られたスニーカーは米歌手カニエ・ウエストさんがデザインし、08年のグラミー賞の授賞式で履いていたものだ。サザビースが21年4月に180万ドルでスニーカー投資アプリの「レアーズ」に売ったが、オークション形式ではなかった。今回は人前で買い手が競り合う場での記録更新に注目が集まる。
2021年10月9日 6:39
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN08EKP0Y1A001C2000000/


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posted by まだおっち at 21:00 | Comment(0) | 転売 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする