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2020年12月29日

アパート3万8千円「帰ってきました。落ち着く、、、」

1: 爆笑ゴリラ ★ 2020/12/22(火) 10:02:40.97 ID:CAP_USER9

12/22(火) 9:58配信
デイリースポーツ

 マヂカルラブリー・野田クリスタル(左)と村上

 M−グランプリで優勝したマヂカルラブリー・村上が21日付ツイッターで「とりあえず三万八千円のアパート帰ってきました。落ち着く、、、」と投稿した。

 M−1決勝前には白髪を染めて出場することをツイートしており「白髪染めてよかったぁぁぁ!!やったね!ピース!ブィブィブィブィ、ブイ!!東京ぅー!!!」と記した。

 優勝一夜明けの21日は、午後も睡眠時間ゼロのままテレビ出演などを続けていた。

https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20201222-00000030-dal-000-2-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/42bbdad1600230e1ecfb22b01bb529073f0b955c


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2020年12月28日

「ローンが払えない…」念願の?マイホーム”に危機 コロナ禍で相次ぐ

1: 田杉山脈 ★ 2020/12/27(日) 19:03:10.29 ID:CAP_USER

冬のボーナスシーズン…

本来なら嬉しい時期のはずだが、街の人に”懐事情”を聞いてみると…

サービス業(50代):
かなり減りました。休業期間がコロナ禍でありましたので、かなり厳しかったのは事実です

公務員(20代):
公務員です。下がってますね

運輸業(60代):
たぶん(ボーナス)出ないかなぁとみんなで噂はしてた

自動車販売業(60代)
若干減らされてましたね。もともと給与も5%カットされてますので。生命保険はちょっと見直しました

収入が減ったという人が少なくない。

そんな中、不動産業者に増えている相談が…

不動産業者:
ローンの支払いは厳しいですか

マイホームを持つ男性:
厳しいですね。売却も1つの選択肢かな

全ての世帯の6割が持っている「マイホーム」が今、危機にさらされているのだ。

”夢のマイホーム” 手放す事情とは?
取材班は、大阪府内の一戸建てで暮らす男性を訪ねた。

――どれくらい住んでいるんですか?

大工の男性(60代):
15年ほどなんですよ。中古で買ったんで

大工として働く60代の男性。
妻と2人の子どもと暮らすため、『29年ローンで2000万円』のマイホームを購入した。

全て返済するまであと10年あまりだが…

大工の男性(60代):
2カ月程、仕事がなかった。部材がないので、組み立てられないんですよ

新型コロナウイルスの影響で中国から建築部材が届かなくなり、3月〜5月にかけて、収入が”ゼロ”に。
男性に"月8万円"のローンがのしかかった。

マイホームを売り、手放すことを決心した男性が頼ったのは『ローンが残った物件を専門で扱う』不動産会社だ。

大工の男性(60代)
先行きがね。これがまたぶり返す…ちょっと分からないですよね

不動産会社『任意売却119番』・富永順三代表:
住宅ローンに関しては、これから銀行さんと交渉して、売却時間は多分半年ぐらいはかかると思うので

金融機関は家を担保に融資しているため、家を売る場合、基本的には住宅ローンの残高を一括で返済しなければならない。

男性の場合、ローンの残高は『900万円』。

家が500万円で売れたとしても、差額の400万円も同時に返済する必要があり、それが出来なければ家は競売にかけられてしまう。

そのため、不動産会社は”任意売却”という方法で、金融機関に対し、差額の圧縮や分割返済ができないか男性に代わって交渉する役割を担う。

男性は買い手が見つかり次第、長年住み続けた家から出ていくことになる…。

大工の男性(60代):
普通に返せると思ったんですけど、まぁなるようになるしかないかなと

不動産会社『任意売却119番』には、新型コロナウイルスが原因の相談が毎月200件〜300件寄せられていて、年末年始は相談が特に増えるという。

不動産会社『任意売却119番』・富永順三代表:
この冬のボーナスが大幅にカットになる方々とか、もしくは無いという方々が増えてくると、やっぱりお金のことで『今年はどうしようか』など(家庭内で)話し合う機会が多いのかなと思うので、年始は(相談が)多いですね、毎年
https://news.yahoo.co.jp/articles/d1f48d30a9e57e93c74608c5797b660032f832b8


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2020年12月16日

月120万円の家賃収入を確保 41歳で会社員卒業

1: 田杉山脈 ★ 2020/12/13(日) 16:49:19.30 ID:CAP_USER

本業以外の安定収入をつくるか、長い老後も安泰だと思える程度の資産を築くことができれば、勤務先が決めた「定年」に縛られる必要はない。好きなタイミングで会社を辞め、好きなことに打ち込める。そんな「経済的自立」を投資によって手に入れた人の生き方を3回にわたり紹介する「幸せアーリーリタイアへの道」。今回は、不動産投資で月120万円の収入を確保して41歳で会社員卒業を果たした河合達也さんに、退職までの経緯を聞いた。

神奈川県でハウスクリーニング業を営む河合達也さんは、北海道と長野県に7棟の中古アパートを保有する大家さんでもある。他に太陽光発電設備も保有し、レンタル収納や訪問マッサージ業も手掛けるが、3年前までは年収1000万円超のサラリーマンだった。38歳の時に仕事のストレスで体調を崩し、41歳の時に賃貸アパートからの家賃収入に助けられる形で独立・起業の道を歩み始める。

投資を始めた目的は資格試験の勉強のため
河合さんが不動産投資を考え始めたのは会社員をしながら資格取得の勉強をしていた30歳の頃。投資で生活費を賄い、勉強に本腰を入れられないかと考えたのだ。

最初は株式投資に挑戦したが、ライブドア・ショックで損をして撤退。その後、激安不動産投資家の加藤ひろゆき氏の著書に出合い、不動産投資家を志す。ところがローンで投資用ワンルームマンションを買おうとしたところ、年収不足で銀行の審査に落ちてしまった。

当時の勤務先は年収も低く、頑張っても昇給は見込めない。「このままではまずい」と思った河合さんは、年収アップを期して転職を果たす。

新しい仕事の内容は面白く、年収も増えた。だが激務であり、性格的に向いていない業務も任された。河合さんは徐々に仕事のストレスをためていく。

一方、投資用不動産探しは続けていた。狙いは加藤氏の著書に倣って地方の築古激安アパート。なかなか納得できる物件に巡り合えなかったが、転職した翌年のある日、資料請求をしたことのあった不動産業者から営業電話がかかってきた。茨城県の築22年の満室アパートを買わないかという。価格は700万円。河合さんはすぐにクルマで現地に向かい、現物を見た上で購入を即決。手持ちの現金をかき集めて、最初の1棟を手に入れた。

本業は好待遇、アパートも手に入れ、この頃、第1子も授かる。順風満帆の人生に見えるが、仕事はますます多忙になり、ストレスは膨らんでいた。その傍らでは中古アパートを買い増ししており、「いずれこちらを本業に」という思いも膨らんでいく。そして38歳の時、河合さんはストレスで倒れ、休職と復帰を繰り返すことになる。

転機は40歳の時にやって来る。師と仰ぐ加藤ひろゆき氏の投資セミナーに参加した時、「それだけの不動産を持っているなら会社を辞められるのではないか」という言葉を掛けられたのだ。7年目になっていた大家業は、物件数6棟、家賃収入は月250万円(ローン返済月120万円)まで拡大。一方、本業収入は役職から外れたこともあり大幅に減っていた。もう未練はないと退職を決意する。

ただ、家賃収入一本では不安も残る。複数の収入源を探してたどり着いたのが、フランチャイズのハウスクリーニング業だ。賃貸経営との親和性が高いと考えたのだ。

本部から資料を取り寄せ、フランチャイズ契約を結んだその日、勤務先に辞表を提出、サラリーマンを卒業した。

起業1年目は家賃収入で生活費を賄ったが、現在は軌道に乗ったハウスクリーニング業からの収入で生活費を賄えるようになった。

「大家業は空室リスク、機器の修繕、家賃滞納、苦情処理などの多くのトラブルに遭遇するし、ハウスクリーニング業も大変。それでも、前職のようなストレスはないし仕事は楽しい。ただ、50歳をメドに完全リタイアをして、田舎でのんびり暮らしたい」と考えているそうだ。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO66761200X21C20A1000000


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