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2019年11月30日

メルセデス250万円アップの 1100万円 8勝8敗 3.52  、デラロサ1億3000万円で来季残留決定

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/26(火) 21:10:13 ID:SGUhRr/h9.net

巨人は26日、C・C・メルセデス投手(25)とルビー・デラロサ投手(30)と来季契約に合意したと発表した。
推定年俸はメルセデスが今季の850万円から250万円アップの1100万円、デラロサが1億3000万円。

メルセデスは今季22登板で8勝8敗、120回1/3を投げて防御率3・52。来季は左の先発の中心的存在と期待される。

デラロサは今季途中に加入して26登板で1勝0敗8セーブ、防御率2・25。リーグ優勝決定試合では胴上げ投手になった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191126-11260087-sph-base
11/26(火) 15:40配信


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2019年11月28日

大島が7000万増の2億5000万でサイン 来季から新たに3年契約「40歳までレギュラーでバリバリやりたい」

1: ひかり ★ 2019/11/25(月) 22:23:28.35 ID:ujny9d3M9.net

 海外フリーエージェント(FA)権を行使せず残留を決めていた中日・大島洋平外野手(34)が25日、ナゴヤ球場で契約更改に臨み7000万増の2億5000万(金額は推定)でサイン。
来季から新たに3年契約を結んだ。

 FA権について熟考した末、地元の名古屋へ残る決意をした大島は「名古屋出身なので、自分の中では残るのが一番いいと思っていた。契約交渉で(最初は)球団と意見が合わなかった。
ただ自分は数字が評価になる。(最終的には)評価してもらいました」と説明。与田監督からも「お前が必要だ」と電話で引き留めを受けていたことも明かした。

 今季は初の打撃タイトルとなる最多安打を獲得。球団生え抜きの社会人出身選手としては初となる2000本も視野に入る。残り558本に迫る大記録に「やっと目標に掲げてもいいところにきた。
このチームにいて2000本を達成したかった。40歳までレギュラーでバリバリやりたい」と竜のヒットマンはさらなる高みを目指す。

報知新聞社
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191125-11250143-sph-base


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2019年09月03日

NBA選手のスニーカー収入ランキング、マイケル・ジョーダンが約138億円で断トツトップに

1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/08/29(木) 22:45:11.45 ID:C6bvc6Tu9.net

 8月29日(現地時間28日)、経済誌『Forbes』が、NBA選手たちのスニーカー収入ランキングを発表した。

 ここでは、1位から5位にランクインした選手たちを紹介していこう。
※チーム名は略称

■『Forbes』によるスニーカー収入ランキング
1.マイケル・ジョーダン(元ブルズほか):1億3,000万ドル(約137億8,000万円)
2.レブロン・ジェームズ(現レイカーズ):3,200万ドル(約33億9,200万円)
3.ケビン・デュラント(現ネッツ):2,600万ドル(約27億5,600万円)
4.ステフィン・カリー(ウォリアーズ):2,000万ドル(約21億2,000万円)
5.コービー・ブライアント(元レイカーズ):1,600万ドル(約16億9,600万円)

■約16年前に引退したジョーダンが2位のレブロンを4倍以上も引き離す完勝

 トップに立ったのは、3度目の現役引退(2003年)から16年以上が経過したマイケル・ジョーダン(元シカゴ・ブルズほか)。1985年に「Nike Air Jordan T(ナイキ エア ジョーダン T)」が発売されてからというもの、昨年秋には「Nike Air Jordan XXXIII(ナイキ エア ジョーダン 33)」が発売されており、バスケットボールシューズという概念を超えた超人気スニーカーとなっている。

 レブロン、デュラント、コービーは、これまでのキャリアでいずれもシグネチャーシューズを10モデル以上発売しているものの、2位のレブロンに4倍以上の大差をつけてジョーダンがトップという結果となった。

 ちなみに、ジョーダンは独自のジョーダンブランドを経営しており、今年のルーキーではザイオン・ウィリアムソン(ニューオーリンズ・ペリカンズ)や八村塁(ワシントン・ウィザーズ)と契約しているのだが、レブロンとデュラントはいずれもナイキ。レブロンは同ブランドでは初となる生涯契約を結ぶほど巨額な契約金を手にしているのだが、NBA全体でもナイキとジョーダンブランドの着用率が異常に高い。

■ナイキとジョーダンブランド強し! アデトクンボのシグネチャーモデルにも注目

 『BALLERSHOESDB.com』によると、昨季NBAでプレーした選手が着用したシューズブランドの割合で、ナイキ(62.6パーセント)とジョーダンブランド(9.4パーセント)だけで72パーセントと、7割以上を占めていることがわかる。

 このほかではジェームズ・ハーデン(ロケッツ)やデイミアン・リラード(ブレイザーズ)、デリック・ローズ(ピストンズ)が着用するアディダス(15.8パーセント)、カリーをトップエンドーサーに持つアンダーアーマー(4.6パーセント)に加え、昨季からバスケットボール界へ本格的に進出したプーマ(2.1パーセント)、他ブランド(5.6パーセント)が入っているものの、ナイキとジョーダンブランドの支持率の高さは見事というほかない。

 今後の注目としては、昨季途中にジョーダンブランドからニューバランスへとシューズブランドを“移籍”し、「OMN1S」を着用して昨季ラプターズを優勝へと導き、ファイナルMVPも手にしたカワイ・レナード(クリッパーズ)、ナイキから初のシグネチャーモデル「Nike Air Zoom Freak 1(ナイキ エア ズーム フリーク 1)」を発売した昨季のシーズンMVPヤニス・アデトクンボ(バックス)といったところか。

 リーグ最高級の選手として活躍を続ける両選手のシニネチャーシューズがどのような伸びを見せるのかは興味深い。

8/29(木) 22:04配信 バスケットボールキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190829-00186962-bballk-spo
https://basketballking.jp/wp-content/uploads/2019/08/GettyImages-495543990-800x572.jpg


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