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2020年02月21日

イチローの純資産、アメ公ランク3位で約198億円!

1: 牛丼 ★ 2020/02/19(水) 22:18:30 ID:sfN5GKR99.net

2017年にマーリンズを買収し、最高経営責任者(CEO)に就いた元ヤンキースのデレク・ジーター氏のように、MLBはしばしば莫大な財をなすスターを輩出する。米デジタルラジオ局の「ラジオ.com」は2020年現在、最もリッチなMLBプレーヤートップ10を純資産順にランク付けした。その3位にはイチロー氏がランクインしている。

 昨年春にはエンゼルスのマイク・トラウト外野手が史上最高の12年総額4億3200万ドル(約482億円)の超大型契約を結んだほか、このオフにヤンキースに移籍したゲリット・コール投手は9年総額3億2400万ドル(約352億3300万円)で投手最高額を更新するなど、近年のMLBは莫大な金額での契約が多い。しかし、それはまだ手にした額ではないと指摘。今回のランキングは大型契約を完了し、企業との契約や自身のビジネス等、長期にわたって富を蓄積してきた選手たちが並んでいる。

 イチロー氏は記事の中で、純資産1億8000万ドル(約198億円)と推定されている。記事は「恐らく、イチローは野球界で最大の国際的なスターだろう」と功績を称えている。そして、「アメリカでも企業契約はあるが、イチローは日本のスターで、自国の商品の企業広告の契約がいくつもあり、それが彼に更なる富を与えた」と伝えている。

 2位は純資産1億8500万ドル(約203億57000万円)のデレク・ジーター氏。1位は現在経営者としても知られるアレックス・ロドリゲス氏で、純資産3億5000万ドル(約385億1000万円)と伝えられた。米紙「ニューヨーク・ポスト」はロドリゲス氏がメッツ買収を検討していると報じたが、不思議なことではないのかもしれない。

 以下、「ラジオ.com」が発表したトップ10の詳細。

10位 マニー・ラミレス 純資産:1億1000万ドル(約121億円)
10位 ジョーイ・ボット 純資産:1億1000万ドル(約121億円)
10位 チッパー・ジョーンズ 純資産:1億1000万ドル(約121億円)
7位 ライアン・ハワード 純資産:1億2000万ドル(約132億円)
7位 ザック・グリンキー 純資産:1億2000万ドル(約132億円)
5位 ミゲル・カブレラ 純資産:1億2500万ドル(約137億5000万円)
4位 アルバート・プホルス 純資産:1億7000万ドル(約187億600万円)
3位 イチロー・スズキ 純資産:1億8000万ドル(約198億円)
2位 デレク・ジーター 純資産:1億8500万ドル (約203億57000万円)
1位 アレックス・ロドリゲス 純資産:3億5000万ドル(約385億1000万円)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200219-00694191-fullcount-base


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2020年02月20日

各チームの資産価値が急騰 平均で14%増 トップはニックスの5060億円、ウィザーズは1925億円

1: 鉄チーズ烏 ★ 2020/02/12(水) 18:15:40 ID:kmIZugjc9.net

 経済誌「フォーブス」が11日、毎年恒例のNBA各チームの資産価値ランキングを公表。過去6季プレーオフに縁がなく、昨季17勝65敗で今季も17勝37敗と低迷しているニックスが、本拠地としているニューヨークの経済力を背景にして4年連続で1位となった。

 ニックスの資産価値は46億ドル(5060億円)で、全30チームの平均は史上最高額となる21億2000万ドル(2332億円)。八村塁(22)が所属しているウィザーズは17億5000万ドル(1925億円)で16位となった。

 渡辺雄太(25)のいるグリズリーズは全体最下位の13億ドル(1430億円)だが、全チームが13億ドル以上となったのはこれが初めて。前年比の伸び率は平均で14%に達し、NFLの11%、大リーグの8%よりも高かった。

 すべてのチームの伸び率が8%以上を記録しており、昨季のファイナルで初優勝を飾ったラプターズはなんと25%増。そのファイナルでMVPとなったカワイ・レナード(28)がオフに加入したクリッパーズの資産価値ランキングは、前年の9位から6位に順位を上げた。

 なお最近の買収劇では、フォーブス誌の資産価値を上回る額で“商談”がまとまるケースが増えている。

 <フォーブス誌・NBA資産価値ランキング>

(1)ニックス(17勝37敗・ニューヨーク)=46億ドル(5060億円)
(2)レイカーズ(40勝12敗・ロサンゼルス)=44億ドル(4840億円)
(3)ウォリアーズ(12勝42敗・サンフランシスコ)=43億ドル(4730億円)
(4)ブルズ(19勝36敗・シカゴ)=32億ドル(3520億円)
(5)セルティクス(37勝16敗・ボストン)=31億ドル(3410億円)
(6)クリッパーズ(37勝17敗・ロサンゼルス)=26億ドル(2860億円)
(7)ネッツ(24勝28敗・ブルックリン)=25億ドル(2750億円)
(8)ロケッツ(34勝20敗・ヒューストン)=24億7500万ドル(2723億円)
(9)マーベリクス(32勝22敗・ダラス)=24億ドル(2640億円)
(10)ラプターズ(40勝14敗・トロント)=21億ドル(2310億円)
(11)76ers(34勝21敗・フィラデルフィア)=20億ドル(2200億円)
(12)ヒート(35勝18敗・マイアミ)=19億5000万ドル(2145億円)
(13)トレイルブレイザーズ(25勝30敗・ポートランド)=18億500万ドル(2035億円)
(14)スパーズ(23勝31敗・サンアントニオ)=18億ドル(1980億円)
(15)キングス(21勝32敗・サクラメント)=17億7500ドル(約1953億円)
(16)ウィザーズ(19勝33敗・ワシントンDC)=17億5000万ドル(1925億円)
(17)サンズ(21勝33敗・フェニックス)16億2500万ドル(1788億円)
(18)ナゲッツ(38勝16敗・デンバー)=16億ドル(1760億円)
(19)バックス(46勝7敗・ミルウォーキー)=15億8000万ドル(1738億円)
(20)サンダー(32勝22敗・オクラホマシティー)=15億7500万ドル(1733億円)
(21)ジャズ(35勝18敗・ソルトレイクシティー)=15億5000万ドル(約1705億円)
(22)ペイサーズ(31勝23敗・インディアナポリス)=15億2500万ドル(1678億円)
(23)ホークス(15勝40敗・アトランタ)=15億2000万ドル(1672億円)
(24)キャバリアーズ(13勝40敗・クリーブランド)=15億1000万ドル(1661億円)
(25)ホーネッツ(17勝36敗・シャーロット)=15億ドル(1650億円)
(26)ピストンズ(19勝37敗・デトロイト)=14億5000万ドル(1595億円)
(27)マジック(23勝31敗・オーランド)=14億3000万ドル(1573億円)
(28)ティンバーウルブス(16勝36敗・ミネアポリス)=13億7500万ドル(1513億円)
(29)ペリカンズ(23勝31敗・ニューオーリンズ)=13億5000万ドル(1485億円)
(30)グリズリーズ(27勝26敗・メンフィス)=13億ドル(約1430億円)

 *チーム名のあとのカッコ内は今季の成績とチーム所在地)

2020年02月12日 15:25バスケット
https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2020/02/12/kiji/20200212s00011061251000c.html
https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2020/02/12/jpeg/20200212s00011061248000p_view.jpg


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2020年02月15日

レブロン・ジェームズ、インスタグラムの収入でNBAトップ 1投稿当たり3300万円の収益

1: 鉄チーズ烏 ★ 2020/02/09(日) 19:47:22 ID:h890t33M9.net

2/9(日) 18:10配信 NBA Rakuten
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200209-00010007-nrakuten-spo

スポンサー付き投稿1件で30万850ドル(約3,300万円)の収益を手にしているというレブロン・ジェームズ
近年、スポーツ選手がツイッターやインスタグラム、フェイスブックなどソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)で自ら情報を発信するケースが増えている。世界中にファンを持つNBAとなればその影響力は絶大だが、“キング”ことレブロン・ジェームズ(ロサンゼルス・レイカーズ)はインスタグラムでリーグトップに君臨しているという。

「バスケットボール界において、レブロン・ジェームズはコート上の王だけでなく、インスタグラムの王でもある」

このように特集を組んだのは、アメリカの金融情報をカバーする『MarketWatch』だ。インスタグラムは単純な文字や写真・動画の投稿だけでなく、企業からのキャンペーン依頼やコラボ企画により、収益化が可能とされている。

『Hopper HQ』調べによると、今季リーグ6位の年俸3740万ドル(約41億円)を受け取るレブロンは、スポンサー付き投稿1件で30万850ドル(約3300万円)の収益を手にしているという。これは2位ステフィン・カリーの15万5100ドル(約1700万円)の約2倍。レブロンは2月8日(日本時間9日)現在でフォロワー5940万人に上り、投稿を行えば数百万の「いいね!」が付くなど多大な影響力を誇る。名立たるスーパースターたちを抑えて、“インスタグラムの王”の称号を獲得するのも納得と言ったところだろう。

トップ10では、レブロンと同期入団で、昨季限りで現役を引退したドゥエイン・ウェイド(元マイアミ・ヒートほか)が3位にランクイン。元NFL選手ラバー・ボールの息子として知られるロンゾ・ボール(ニューオーリンズ・ペリカンズ)が10位に名を連ねた。

なお、スポーツ界ではサッカーのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)が1投稿当たり97万5000ドル(約1億700万円)でトップだった。

■NBA選手のインスタグラム収入トップ10
1位:レブロン・ジェームズ(30万850ドル/フォロワー5940万人)
2位:ステフィン・カリー(15万5100ドル/フォロワー2900万人)
3位:ドゥエイン・ウェイド(8万3600ドル/フォロワー1590万人)
4位:ラッセル・ウェストブルック(7万9750ドル/フォロワー1480万人)
5位:カイリー・アービング(7万4800ドル/フォロワー951万人)
6位:ケビン・デュラント(6万4350ドル/フォロワー1170万人)
7位:ジェームズ・ハーデン(6万1600ドル/フォロワー670万人)
8位:クリス・ポール(5万2250ドル/フォロワー970万人)
9位:ポール・ジョージ(4万7300ドル/フォロワー880万人)
10位:ロンゾ・ボール(4万150ドル/フォロワー760万人)
※金額はスポンサー付き投稿1件当たり、フォロワー数は2月8日(日本時間9日)現在。


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